2026/09/18 12:07

今日は「Voicyを始めてみました」というお話をします。stand.fmに続けて、もう一つ音声配信をやってみたいなという、私がいきなり思いついた挑戦で、Voicyも始めてみることにしました。
昨日、初めて自己紹介の配信を撮ってみました。スタエフは、もう息を吸うようにできるという感じで、自分の中では本当に気軽にできるんです。5年半続けてきた安心感なのでしょうね。
いつもそうなのですが、私はいきなりボタンを押して、ノー原稿の一発撮りをしています。かっこよく言うと、心に降りてきたことを声に出してお届けしています。
初めての収録はとても緊張しました
ところが、昨日初めてVoicyの自己紹介を撮ってみたら、緊張しましたね。インスタライブをやった時もそんなに緊張していなかったのですが、新しいことをやるのはとても緊張感があるものです。脳が刺激されているんだなと、改めて思いました。
今日は2本目の収録をしてみたのですが、10分でまとめるというところを意識してやっています。慣れてきたらチャプターを追加してやっていくのがいいと思っています。
stand.fmでも、ほぼ10分くらいでと思って話しているのですが、Voicyの方は10分を超えないようにという感じです。今は、体で10分を覚えさせようかなと思っています。
自分が楽しめることを大切に
stand.fmと同じ内容をそのままアップしてもいいのかなと、少し思いました。主人にも「そうしたらいいんじゃない?時間が足りなくなっちゃうから」と言われたのですが、それだと自分が楽しめないなと思ったんです。
1日の中の10分だけですから、自分の楽しみとしてやっていくのがいいのではないかと、今は思っています。
新しいことをやるとなると、50代の私と同世代の方で同じように感じている方がいるかは分かりませんが、まずアプリの使い方から「あれ?」となるんですよ。これはどうやってやるんだろうと、何をやるにもワンクッション必要なんですよね。
それでも私は好奇心が強いので、やってみたいという気持ちが勝ちます。今回も、自己紹介の配信はこういう風にやってくださいという案内が一応あったのですが、やりたいという気持ちが出てしまって、上手にしゃべれてはいないけれど、とりあえずやってしまいました。自己紹介は撮り直してもいいかなと、今は思っています。
一歩を踏み出すハードルは低く
そういうことも含めて、一歩を踏み出すハードルが、私はいつも低いんだろうなと思っています。もちろん慎重になることもありますし、相手に迷惑をかけるようなことはしたくないので、そういうところは結構慎重に進めています。
でも、自分の中だけで完結することに関しては、軽々と一歩を踏み出そうといつも思っているんです。Voicyもとりあえず2回目を撮ったので、3回目を撮れば、きっといつもの調子でkomof節でいけると思います。
一番のホームはstand.fm
このstand.fmからも、Voicyをフォローしてくださった方がいて、すごくありがたいなと思いました。DMをくださった方もいて、「komofさんがトップに載っていたから、スクショしちゃいました」という感じで、もうめちゃめちゃ嬉しかったんです。
stand.fmの方は、やはり優しいなといつも思います。誰かが何かを始めようという時に、まずは「聞いてきましたよ」「フォローしましたよ」と言ってくださる方がいて、本当にありがたいです。
だからやはり、私の一番のホームはstand.fmかなと思っていますし、ここでいただいたご縁は、これからもずっと大切にしていきたいと思っています。
もちろん、Voicyでも新しくつながってくださる方がいらっしゃいますので、そういう方にも笑顔になってもらえるような配信にしたいです。毎日、悲しいよりも楽しく暮らした方がいいですよね。
スタエフでは、結構ガチでビジネスのお話をしていますが、Voicyでも同じkomof節でいくか、ちょっと毛色を変えるか、どうしようかなと思っています。今のところ、Voicyの方では少し違うことを話そうかなと考えています。
自分の経験を言葉にしてお伝えするということは、基本的に変わりません。暮らしのことや、komofのブランド運営についてももちろん話していこうと思っていますが、ここで話すのとはまた別の視点で話していこうと思っています。聞いてくださる方の層がきっと違うと思うので、そこのリスナーさんが楽しくなるような配信をしていきたいです。
もしkomofのVoicyを聞いてみたいという方がいらしたら、フォローしていただけると嬉しいです。komofのお知らせが届いてしまうかもしれませんが、通知はオフにしていただいても構いませんので、フォローしていただけると嬉しいなと思います。
昨日、コミュニティ欄にも載せさせていただきましたが、自己紹介にURLを貼らせていただきました。こちらにも後ほど貼らせていただこうと思いますので、komofがどんなことをしゃべっているのかなと気になったら、Voicyの方も聞いていただけたらと思います。
Voicyは、スマートフォンにアプリをダウンロードしていただいて、Googleなどのアカウントでログインできます。聞いていただけると嬉しいです。
家族に支えられて
そんな私は、昨日鎌倉に戻ってきて、お家を整えていました。これは言っていいのか分からないのですが、昨日の夜、寝ようと思ったら吐き気が止まらなくなって、30分ぐらい辛い思いをしました。その後は落ち着いて寝られたのですが。
それから、息子の部屋のベッドで、左足の指を2本ぶつけて負傷してしまいました。めちゃめちゃ痛くて、今も湿布をしているのですが、まだジンジンしています。相変わらずおっちょこちょいなんですよね。
娘がすごく心配してくれて、今日来てくれるのですが、「ママ、歩ける?」という感じで、本当に娘は優しいです。息子も「湿布を貼ってくれる?」と言ったら「いいよ」と言ってくれて、もう子どもたちに介護してもらっているような感じです。支えてくれる家族って、本当にありがたいなと思います。
明日からシルバーウィークですよね。お天気が心配なこともありますが、出かけなくても、お家にいても、楽しく暮らすということを私は大切にしたいと思っています。
今朝は、足が痛いのに名古屋から届いた荷物を片付けて、階段も上がったり下りたりしました。本当に足に良くないと思うのですが、やるしかないと思って。今日もご注文いただいているお洋服を縫って、発送まで行けたらいいなと思っているので、1日頑張っていきたいと思います。
komof 鎌倉 | 40歳からはじめる天然素材のお洋服
komof鎌倉のお洋服は肌にやさしく安心して着られる素材にこだわり着心地を大切にしています
